2014年12月23日火曜日

SVSE5を買ってみた

えーども、あーるすです。

いよいよ今年ももうすぐおわりですね。
明日は天皇誕生日の次の日というこで私も終業式なわけでありますが、今日の午前中に中国の方からぶつが届きました。

テープの貼り方が適当な気がしなくもないですがまぁこんなもんでしょう。中国だし
こんなふうに穴空いてたりもしますが仕方ないね。中(ry
でも中はきっちり梱包されていますね。ということで今回届いたものは、
SVSE5でございます。

DAOコンの最新作でもあり先に出ていたSVRE9の弟みたいなもの(?)ですね。
GAMO2の方で購入いたしました。25800円ですね。

思いの外デカくてどうしようか迷ってました。
ちなみに中身はこんな感じ。ものすごい簡単な作りとなってます。
普通の家でだと眩しい。
ちなみにコレ、USBケーブル2つついてますが、1本だけでLEDと接続出来ました。なので基本は1本だけしか使いません。

そして付属品の紹介。
六角レンチ(つまみ取る用)、エンコーダー×2
このエンコーダーはスペアではなく変えれるようになっております。
見難いかもしれませんがv801と書かれているのがわかるでしょうか。
これがデフォルトで付けられているものでありまして交換するようにはv803が入ってます。
この801と803の大きな違いを言いますとつまみの軽さになります。
これはGAMO2のほうにもよくわからない日本語で書かれていますが。
801エンコーダのメリット
・デフォルトで入っている
・軽い
デメリット
・筐体の感覚とは若干違う
・回るたびにクリック感(?)

803エンコーダのメリット
・筐体に近づく
デメリット
・抵抗が大きいので結構重い
・筐体の感覚に近づくまで結構時間がかかってしまう。

といってもなかなかわかりにくいので動画でつまみをまわしてみました。といっても両方変えてしまっているのでつまみに入ってるのは803エンコーダで801エンコーダはエンコーダだけで回してますがデメリットに書いた謎のクリック感(?)が音でわかると思います。
(動画が処理中なので見れるようになるまで数時間ほどかかると思います。)


ちなみにつまみのエンコーダの交換方法は一番上のアクリル板を取らないといけないので
裏のマグネットバックパネルを外してアクリル板を固定している4つのナットを外してからつまみ自体を付属の六角レンチで2箇所のネジを外してから最後エンコーダ自体を固定しているナットを外してから交換して逆の手順で交換が可能になってます。

(写真を用意しようと思ったのですがあまりつまみをとってると六角レンチが仕事をしなくなってきているので残念ながらできません。)

あとひとつ、このSVSE5痛化が可能となっておりましてアクリル板を外してボタンを外しますとシートが取れます。
SVSE5は白いデザインの書かれたシートがアクリル板と本体に挟まれているだけになってるので光沢紙に好きなデザインを印刷してシートを入れ替えるとことで痛化が可能となっております。

ただ結構シートが大きいのでご注意を。私の家のスキャナーではこのシートをスキャンするのに4回はやりました。

ちなみに、GAMO2のTwitterにSVSE5の好きなデザインを出来るように公式でも可能にしておりツイートでSVSE5のシート部分の図面がIllustratorで開けるファイル(.ai)で配布されていますのでそちらをつかってもいいと思いますが、さきほどいった通りでかいので一回で印刷するのは難しいかもしれません。

という感じに簡単に書いてきましたが今回コレが届くまでに丸1週間かかりました。
15日に注文してその日に振込その日に確認、制作手配メールが来まして20日に発送、21日にEMSの問い合わせ番号を書いたメールがこっちに届きました。
という風に22日の1時くらいに大阪国際郵便局に届きあとは写真のとおりになってます。
というのもEMSは玄関口で印鑑またはサインが必要な荷物になってるので当時外出して家が無人だったのでもちもどりになったおかげで次の日の今日になってます。

なので不在連絡票も入ってたのですが・・・
差出人が中国様になってます。これには驚き。



以上です。最後にk-shootmaniaでプレイした下手くそ動画を貼っときます。
ものすごいうるさいですが若干音量調整ミスってます。
(これも処理中なので見れるまで時間かかるかもしれません。)


てなわけで今回はここまで。それでは次回ッ!!

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